1年間楽しんできたエロイプの相手とはじめて会った

多くの人がエロイプの相手とは1回きりの関係なのではないでしょうか。
中には同じ相手と2度、3度とプレイする人もいるようですが、それでも私のように1年程度に亘って同じ女性とエロイプをやり続けているというケースは珍しくないのではないでしょうか。
もちろんエロイプの際にはエッチなことをしているのですがそれ以外にも世間話をしたりいろいろと相談事を話したりすることもあり、それが関係を長引かせている理由のひとつなのかとも思います。
普通ならこれだけ長い間やりとりをしていれば実際に会う関係になってもおかしくないのでしょうが、実は事情があったんです。
それは私は東京に住んでいるのですが彼女が住んでいるのは福岡だったので、簡単には会うことができなかったからなんです。
エロイプは遠く離れていても問題なく楽しむことができるのがメリットですが、実際に会うとなるとその点がデメリットとなってしまうというわけなんです。
お互いにいつか会いたいねという思いはありましたから、先日私が仕事で福岡に出張することになりそれを彼女に伝えるとすごく喜んでくれてぜひ会いたいと言ってくれました。
もちろん私にも異存はなく、福岡で会う約束をしました。
ただ1泊2日の出張でしかなかったが残念ですが、とにかく彼女に会うことができるのは大きな喜びでした。
無事に出張先での仕事を終え、福岡支社の同僚の飲みの誘いも断って、私は一目散に彼女との待ち合わせの場所へ向かいました。
とりあえず軽く食事をして、そのあとはお酒を飲みました。
それまで散々エロイプで話をしたりエッチなこともしていたのですが、その時はまるでお互い初対面のような気持でした。
その後私が泊まっていたホテルへ行ってセックスをしたのですが、エロイプとは全く異なる反応を見せる彼女にいつもとは違う興奮を覚えました。
またいつか、彼女と会える日が来ることを期待しています。

英会話のレッスンをしていたら突然エロイプに!

語学を身につけるには、その言語を話す恋人を作ることがもっとも手っ取り早いといわれます。
好きな相手とは少しでも多くコミュニケーションを取りたいといった思いが、ただ普通に勉強するよりも熱心に語学を習得させるのでしょう。
私は外資系の会社に勤めていますが、英語はほとんど話すことができません。
それでも仕事上英語を話す機会のない部署にいるので特に不自由はないのですが、たまに海外の本社や得意先から英語で電話が掛かってくることがあります。
だからそんな時に慌てふためくのも格好悪いと思い、英会話を勉強しようと考えたんです。
できるだけ早く身につけたかったので、マンツーマンでネットで英会話の相手をしてくれる人を探しました。
とはいえ相手が日本語を話せなければ会話が成り立たないので、そこそこ日本語も話せる女性を募集しました。
この「女性」を募集したというのがミソで、まさか恋人にするつもりはありませんが前述したように異性から習ったほうがモチベーションが高まりやる気が起こるだろうという考えからです。
この募集に応じてくれたのがアメリカミネソタ生まれのキャロライン25歳でした。
彼女は現在、日本のある高校の英語講師として働いているそうです。
キャロラインとの個人レッスンが始まり3カ月ほど経ったころ、私の英語力も多少ついてきたかなという具合で、その日はフリートークでいろいろな話を英語ですることになりました。
リラックスするためにお酒を飲んでいいとのことだったのでお互いお酒を飲みながら英語でおしゃべりを始めたのですが、話をしているうちに英語のスラングに関する話題になりました。
ここではとても書けないような言葉とその意味をキャロラインに教えてもらいながら、話題ですから次第に下ネタへと移っていきました。
けれどもまだ私の英語力ではスラングや下ネタに反応できるほどではないので彼女がくすくす笑っていても何のことかわからずぼんやりしていると、急に服を脱いでオナニーを始めたんです。
その突然の状況に驚いてしまいましたが、私も自然にパンツを脱いでオナニーを始めていました。
まさか英会話のレッスンの途中で、エロイプが始まるとは夢にも思っていませんでした。

風俗よりもエロイプにハマってしまった

彼女のいない身として、性欲の解消方法はもっぱら風俗に通うことでした。
けれども風俗はお金が掛かることがネックで、月末の給料日前などにはなかなか行くことができずにアダルトビデオを見るくらいしか方法がありませんでした。
アダルトビデオでは何となくスッキリと性欲の解消にはならず、何かいい方法はないものかと思っていたところに知ったのがエロイプなんです。
これならお金も掛からないし素人相手にかなり刺激的だなと思い、さっそく実行することにしました。
相手の女性は出会い系サイトを利用すると、結構簡単に見つかりました。
実際にエロイプをしてみるとこれが想像以上に臨場感がありましたし、今まで女性のオナニー姿を目の前で見たことがなかったこともあって非常に刺激的でした。
それからというものエロイプにハマッてしまい、出会い系サイトや掲示板を利用して次から次へといろいろな女性とエロイプを楽しんでいます。
また、エロイプで知り合った女性とは案外簡単にリアルセックスもできるんです。
そもそもエロイプをしている女性というのはセックスに興味があったり欲求不満なことも多く、実際に会ってセックスをしないかと誘ってみるとかなりの確率でOKしてくれます。
エロイプももちろんいいのですが、やっぱりリアルなセックスもしたいじゃないですか。
女性と会うときの食事代やホテル代はぼくが負担していますが、風俗に通うよりもかなり安上がりですし、何よりも相手は素人なので本気の反応をしてくれるので興奮できます。
会ってくれる女性がいないときにはエロイプだけを楽しんでいますが、それでも十分満足できますよ。
おかげで風俗に行かなくなり、お金が貯まって生活に余裕ができました。

エロイプを行なう際にはこんな点に注意

最近エロイプが流行っているとのことなので私もやってみたんですが、その中で気づいた注意点がいくつかあるのでここで紹介してみたいと思います。
まずひとつ目が、釣りやなりすましが多い点です。
テレフォンセックスやチャットと違って相手の姿が見えるエロイプだからそういったものはほとんどないだろうと思っていたので予想外でした。
映像はエロビデオを流していたり、かわいい女の子の静止画が映っていたりして姿を見せてくれないことが多かったんですが、あとから思えば相手の姿が見えなかったのはほとんど釣りかなりすましだったようです。
中にはボイスチェンジャーを使って女性の声を出していた男性もいたほどです。
ふたつ目が、エッチなプレイをすることを目的としていない女性がいた点です。
お金の援助を申し出てきたりプレゼントをねだってきたり、援助交際を持ち掛けてきたりと、特に金銭に関する申し出をしてくる女性が多かったですね。
エッチな思いで頭の中がいっぱいの男性はまんまと引っかかってしまうのかもしれませんが、プレイができないならとすぐにお断りしました。
他にも、いざプレイをしようとすると怖気づいたのか途中で辞めてしまう女性もいました。
そんな時私自身はその気になっているだけに非常に困った状況になりましたね。
こういったことを経た結果、実際にエロイプできたのは30人中わずか3人でした。
つまりやりとりをした女性(中には男性一人を含む)のうちの1割としか実際にエロイプで楽しむことができなかったというわけです。
これを多いと思うか少ないと思うかは人それぞれですが、ネットでチェックしてみたところまあまあ悪くはないようです。
けれどもその3人とは非常に楽しめましたから、今後もいろいろな点に注意を払いながらエロイプを楽しんでいきたいと思っています。

セックスにはない魅力があるエロイプでのテレフォンセックス

エロイプによるテレフォンセックスというのは、リアルでのセックスに比べると、正直劣る部分は多いです。
やっぱり、リアルでのセックスの快感は格別ですから、さすがにその快感はテレフォンセックスでは味わうことはできません。
しかし、一方でリアルでのセックスにはない魅力が、テレフォンセックスにはあるのです。

その最大の魅力は、リアルでのセックスでは絶対にできないようなセックスが、テレフォンセックスではできることです。
もちろん、あくまでも自分の想像の中でのセックスであって、実際にセックスをするわけではありません。
しかし、相手の声を聞きながら妄想セックスするのは、想像以上に気持ちよくて興奮できるのです。
これは、決してリアルでのセックスでは体験できません。

妄想とはいえ、実現不可能なセックスをも実現できるテレフォンセックスは、ある意味革命的とも言えるのです。
しかも、セックスのバリエーションは無数にあります。
つまり、毎回のようにいろんなシチュエーションでセックスができるわけですから、いつまでも飽きることがないのです。

ノンアダルトというジャンルも結構楽しい

エロイプには実はノンアダルトと呼ばれているジャンルがあります。
通常のエロイプの場合何を話すのも自由だったりするのですが、ノンアダルトのエロイプの場合、「ノンアダルト」というタイトルからも解るように、基本的にアダルトな話、つまりはちょっとえっちな話は禁止されているのです。
ですから、ノンアダルトのエロイプは趣味の話や一日何をしていたかといったような差し障りの無い話題となるのです。

「そんなエロイプは楽しいのか」と思う人もいるかもしれませんが、エロイプ利用者の全てがチャットレディとハイテンションで下ネタを話したい訳ではないでしょう。時には真面目な話だったり、ちょっと神妙な話を聞いて欲しいと思う事もあるのではないでしょうか。
そのような時こそノンアダルトのエロイプでしょうね。ノンアダルトのエロイプであれば通常のエロイプよりも料金も安いです。そのため、ポイントをあまり気にせずに、じっくりと話す事が出来るのではないでしょうか。

実際ノンアダルトのエロイプの方がチャットレディと仲良くなりやすいと言われていますので、ノンアダルトのエロイプも活用してみましょう。

制服フェチな私のエロイプチャット

ナースの私のお尻を撫でまわして、腰に抱きついて、太ももにキスして「はあ、はあ」息を切らして興奮の渦になかに彼はいるの。
それから自分のを私に触らせて口に含ませて、あいつは呻いて泣き喚いている。
先月は婦人警官だったわ。
私の両胸を両手でつかんで「犯してやる」って叫んで顔を上気させてたわ。
その前は、スチュワーデスでスカートの中に手を入れて、モミモミさせながら「コーヒーお持ちしました」って言わせて喜んでるんだから、たまんないわ。

こんな凄い趣味の相手は、会社の私の上司で妻子ありの普段は真面目なおじさんなの。
どうしてこんなことになったかって言うと、面接官の中に彼がいて、その中では一番の上司のようだったわ。
固い感じの人で、私は気に入られるように必死で少しだけ微笑んで頑張ってポーズを作っていたのよ。
一週間後に採用通知が来てね、半年前から彼の部署に配属されて仕事を始めたの。
表向きは一般事務なんだけど、実際は彼の秘書でね、何でもやらされたわ。
接客でお茶出しから、電話取り次ぎ、銀行や郵便局のお使いや、PC入力はもちろんだけど、その他に秘書の一番重要なお役目があったのよ。

それがこれでね、今までにそれをちょっとのぞかせただけで警戒して辞めた子が後を絶たないそうよ。
本人が言うんだから間違いないわね。
実際に、ホテルに行った子はいたそうだけど、プレーの制服を見せたら逃げ出しちゃったそうなの。
だから、私が彼にとっては始めてのプレー相手なのよ。
もう三回目で彼はのぼせ上ってるわ。
不思議よね、私は今までこんなことしたことなかったし、興味を持ったこともなかったのよ。
三か月前に、始めて食事に誘われてね、あの時酔っ払ってたし、『ちょっと相談があるんだよ』って拝まれちゃってなんだか断れなくてね。

タクシーでホテルに連れ込まれてナースの制服みせられた時、昔ナースにあこがれていたからつい手を伸ばして着ちゃったのよ。
もちろんうぶな私は、ただ着てみせて欲しいって言われたからだけど、鏡に映ったナースの自分に魅入っていたら、いきなり抱きつかれてベットに押し倒されちゃったの。
抵抗したわよ、だけど、あちこち触られている内に私のウィークポイントの乳首を舌で舐められちゃったのよ。
もうだめだったわ、それからは彼の言うがままになったの。
制服フェチの彼は、したい放題のポーズを要求して強引にさせるし、最後には私も絶頂に行かせてくれるしね、あの日から私は彼の玩具になっちゃったのよ。
彼は私の父と同じ位の年だから、家で父をみるのがなんだかあれ以来恥ずかしくってね。
こんなことで、結婚できるのかしら、こんな関係ずっと続くのかしら、なんだか不安だけれど、今は止められないわ。

無修正エロイプで恥ずかしい姿を見られることが快感に

メール調教をしながら女王様は、忠誠心の具わってきた奴隷には、「今度お前に会って直に調教しようと思っています」と会う事を匂わすようにする。
メール調教されている奴隷は、会いたい一心でどんな命令にも直ぐに応えるようになる。
そこでハードルを一段上げる。

それまで、部屋の中の調教が中心で、夜の野外以外は外に出していない奴隷に女装させ、買い物をさせてみる。
それまで家の中で着せていた女性の服を着せて外へ出してみるのだ。
「化粧などはしなくて構わないから、お前の変態ぶりを人に見せてあげなさい。
昼間の時間に実行し、写真を送ってきなさい」と送る。
暫くして「私には出来ません。お許しください」と言う返事が来たら、「奴隷に出来ませんと言う返事は有りません。
出来なければ今日からお前は私の奴隷では有りません。

私はお前に全裸のまま買い物に行けと言っているのでは有りません。
お前が捕まるようなことはさせません。
出来ないならもうメールはしません」と送ると、半分の奴隷が脱落する。
意を決して買い物に行く奴隷は、次第に恥ずかしさには慣れてくる。
そして、自分の恥ずかしい姿を見られることが快感になってくるのだ。
人前で自分の恥ずかしい姿を晒し、それが快感になることは本当のマゾ奴隷になった証拠で、やっと女王様が奴隷として連れて歩けるようになったのだ。

ここまで出来て初めて奴隷に会ってやるといい。
奴隷は涙を流して喜ぶはずだ。
このようにして、生涯飼える奴隷を見つけ、自分専用に躾ていくのだ。

エロチャットで奴隷はビールを浣腸器でアナルから

調教パーティーは毎月何度か開かれるので、鞭を始め、縄や拘束具などの責め具は部屋に用意されている。

さほど広い部屋ではないので一度にプレーする女王様は一人。
言葉責めにして奴隷モードになったマゾを責めていくと言うパターンだ。
残りの人達はそれを見ながら、飲んだり食べたり楽しんでいる。
複数の奴隷を調教したい女王様は、奴隷を並べて多頭飼いの楽しさを味わう。
全員を四つん這いにして鞭や騎乗プレーを楽しむ女王様もいる。
普通のパーティと少し違うところは、女性はグラスで乾杯するが、奴隷はビールを浣腸器でアナルから飲まされる事だ。

ビールを1?くらい浣腸で入れられ、栓をされると強烈な便意を催す。
そしてアルコールが大腸から吸収されるので直ぐに酔いが回る。
その苦しさが酔いも手伝って快感に変わっていくのだ。

さらにバナナもアナルから入れられるが、3本いれられるとかなり辛い。
調教されるのもいいが、見ているのも楽しく、素人の女王様はいつも感動する様だ。
食べ物は、参加者が持ち寄ることが殆んどだが、途中でピザなどの出前を頼むことがある。
この際に出前の相手をするのは奴隷の仕事で、首輪を付けた全裸の男性が玄関を開けると大概のアルバイトはびっくりする。

この表情を見るのが楽しみな女性も多いのだ。
たまに調教が深夜までになる事があるが、その際は奴隷を野外に連れて出すこともある。
公園などに誰もいなければ、全員車から全裸で表に出し、リードを付けて散歩をすることもあるので、女王様の満足度は満点だ。